2015年7月15日水曜日

日記~コルベット

なんとなく日記。

今日バイトの帰り道、いつも通る横断歩道沿いの電柱の下に花束が置いてあった。

少し気分下がったと同時に、もし自分が事故って死んだとして、その現場に花束置かれたらどんな気持ちになるだろう、と思った。

死んだ時点で現場に花束を置かれることは知れるはずがないんだけど、、もし幽遊白書の一話状態になったら見れるわけで。街灯の上の方に腰かける透けた自分の画が浮かんだ。

なんの花が束になってたか忘れたけど、百合だったかな。
その人はその花が好きだったのだろうか?
死んだからっていう理由で好きでもない花を人目がつくとこに置かれるのはなんかどうなんだろう、と思った。

僕が事故って死んだら現場に胡瓜と味噌とビックコミックオリジナル置いてほしいです。



0 件のコメント:

コメントを投稿