2018年9月27日木曜日

夢バタ掲示板

みんなの色んな夢でバッタリを覗いてみよう!☆✨

キマカリ☆いしまるの場合


すばらしか 加藤君の場合




DJ部活さんの場合

タンバリンがめちゃめちゃ下手になっている。こんなことをいきなり言ってもなんなんだ一体と思うかもしれませんが、事実なんだからしょうがない。今年の5月くらいにハイハワユ〜原田くんのライブに「夢でバッタリ」という曲でタンバリンで参加することを強いられたりしていたのですが、初めてやった時、これが意外と上手くいき「最高だった」「またやってくれ」と各所から賞賛を浴び、間違った方向に調子に乗ってしまったのです。今までの経験上、このパターンで上手くいったことはひとつも無いんですが、そこはやはり調子に乗ってしまった。なので8月の仙台での原田くんのライブで事前に「タンバリンを持って来てくれ」と伝えられて「あいよっ!」という具合にタンバリンを持って会場へ向かった。3ヶ月のブランクはあるけど僕は(カマすか・・・)くらいの斜に構えたテンションで壁にもたれかかりながら原田くんのライブを観ていて、そして件の「夢でバッタリ」の演奏が始まる。あの「チャッ、チャチャ、チャッチャッチャチャ♪」というリズムに合わせてタンバリンを叩いた。叩いたのだけどこれが誰がどう聞いても演奏とタンバリンがズレていて、やればやるほどメンタルをボコボコにされて結果的に失敗に終わってしまった。演奏中、生きながらメンタルをボコボコにされている最中にチラッと見た原田くん含めた会場全員の顔が今でも鮮明に思い出せるくらい記憶に残る苦笑いっぷりで、僕は人が苦笑いしているのを見るのがすごく苦手で、苦手でというかこんなの得意な人間いないと思いますが、とにかく皆の顔を見たらまともにいられなくなって目を閉じてしまいました。後から撮ってもらった動画を見直したら、タンバリンを叩いている人なのに僧侶のように目を閉じて誰の声にも耳を貸していない、貸していないのにタンバリンを叩いている人、というよく分からない存在になっている自分の姿がそこにありまして、これではダメだ!と原田くんに「今度は練習していくから!」と熱意を剥き出しにして伝えたら原田くんは「練習?しなくてもいいよ」と言ってきたので(じゃあしなくて良いか)と更に間違った方向へ舵をとってしまった。そして練習をしないまま一週間が経ち、今度は山形に原田くんのライブを見に行くことになった。そしてやはり「タンバリン持って来てくれ」と今回も伝えられ、今回は「あいよっ!」とは流石にならなかったけど一応持って行くことにした。原田くんのライブが始まっても僕の頭の中には「チャッ、チャチャ、チャッチャッチャチャ♪」という鬼門リズムしかなくて、そうなってくるともう大体がグチャグチャになってくる。チャッ、チャチャ、チャッチャッチャチャ♪というリズム自体、言葉にしてもそんな複雑なものでもないのですが、一度メンタルをボコボコにされた実績があるので(ちょっとやばいな・・・)と思いながらも演奏に突入したら実際にやばいくらい演奏とタンバリンがズレてきて今回も修正できないまま完全敗北でライブが終わりました。ライブが終わった後、原田くん、僕の奥さん、友達が一斉に「前回よりひどかった」「みんな苦笑いだった」「ヘラヘラしてんじゃねえよ
」と3ヶ月前からは考えられない評価が次々と下され、ショックで僕は記憶がなくなってしましました。最悪このままでは別にメンバーじゃないけどクビにされかねません。それは嫌なので「夢でバッタリ」の音源を聴きまくってあのチャッ、チャチャ、チャッチャッチャチャ♪というリズムを体に染み込ませたい。このリズムを毎朝感じないと身体が震えてくる・・・というくらいにしたい。あと二人Hi,how are you?の演奏に参加して、一回も話したことがない馬渕さんに「なんだこの人は・・・」という扱いを受けるかもしれないけどいつかやりたいです。頑張ります!終わり。




黒木雅巳先生の場合







深野颯大の場合












不吉霊Ⅱ先生の場合












0 件のコメント:

コメントを投稿